バンピー・カナヘレ元首紹介

■プウホヌア・バンピー・ケイキ・カナヘレ
 Puuhonua Bumpy “Keiki” Kanahele

ネイティブハワイアンの聖域・ハワイ独立主権国「プウホヌア・オ・ ワイマナロ・ビレッジ」(POWV 通称 ランド・オブ・アロハ)のリーダー。
カメハメハ大王7代目末裔で“生きる伝説”とも言われるハワイ独立運動の英雄。
ケイキというミドルネームは「ラスト・ショーグン」徳川慶喜から取られた。

革命家として永きにわたる無抵抗・非暴力の戦いを続け、1993年に当時のクリントン大統領によるハワイ王国侵略謝罪法案によりワイマナロ地区の55エーカーの土地の返還が実現、ハワイ独立主権国が誕生、リーダーとなる。


ホワイトハウスのオフィシャルレター
クリントン大統領の直筆署名入りで
ハワイ主権国代表カナヘレ宛とある

ハワイ主権国のオフィシャルレター
クリントン大統領への意見書

アメリカ合衆国の新規通貨発行権の承認により、暗号通貨『アロハコイン』を発行。アロハコインを自国の基軸通貨とした。
2016年8月21日、イオラニ宮殿前でアロハコインの発行と基軸通貨とすることを世界に向けて宣言した。
現在の活動は王朝復活、ネイティブハワイアンの戸籍管理、アロハ銀行 の設立、プウホヌア・オ・ワイマナロの開発、世界平和プロジェクト 「ランド・オブ・アロハ世界平和プロジェクト」、 KU‘E Peace Memorial Wall(記念碑 など)。

■ブランドン Brandon Makaawaawa

ランド・オブ・アロハスタッフ・リーダー。
バンピー・カナヘレの右腕としてランド・オブ・アロハ内でプロジェクトの指揮を執る。
ティー・リーフの植樹も彼が担当する。バンピーと共にハリウッド映画『アロハ』、全米大ヒットドラマ『HAWAII FIVE-O』に出演。